マンガ好き(^O^)

石川

こんにちは。

子供の頃から、今もとにかくマンガが大好きな石川です。

子供の頃、友達の家に遊びに行っても、

一人でマンガを読んでいたような気がします・・・。

そんなわけで今回は、

お家の話題には全く関係ない、マンガの話をします。

紹介するのはやっぱりこれ!!!

『スラムダンク』です!!!!!!!!!!!
(かなり熱く語りそうなので、興味のない方はごめんなさい・・・。
 ですがこのブログを見て、スラムダンクに興味をもってくれる方がいれば嬉しいです。)

『スラムダンク』は、僕が小学生の頃、週刊少年ジャンプで連載が始まり、

その影響で僕はバスケットを始めました。

最近ではアニメの再放送も放映されているので、

子供達も喜んで見ています。

ミニバスの子供達も読んでる子がほとんどなので、

スラムダンクの影響力をあらためて感じますね。

そんなスラムダンクの僕の一番好きなシーンを紹介します。

とその前に・・・。

世間一般のスラムダンクの名シーンといえば

鉄板のこのシーン ↓


↑ 単行本8巻 参照

『安西先生・・・!バスケがしたいです・・・。』(涙)

もしくはこのシーン ↓


↑ 単行本8巻 参照

こちらはスラムダンクの名セリフNO,1です。

『最後まで希望を捨てちゃいかん。あきらめたらそこで試合終了だよ。』(涙)

この言葉にどれだけはげまされたか。

ほかにも名シーンはまだまだありますが、僕の一番好きなシーンはこちら 


↑ 単行本15巻参照

この15巻は何十回、いや何百回?見たかわかりません。

そして何度見ても、このシーンは感動して泣きます。

このゴリこと赤木キャプテンが、僕は好きなんです。

恵まれた体格と才能を持ち、全国制覇を夢見て、

自分にも周りにも、厳しく練習を重ねるも、
(周りのメンバーは赤木についていけず、かなりの人数が退部しています。)

チームメートに恵まれず、埋もれ続けた1,2年の頃。

3年になり、すごいチームメイト達(主人公の桜木や流川、三井、宮城)を得て、

ついに、ついに全国大会出場をかけて、

絶対王者 海南大付属高校に挑む。

そんな自分とは対照的に、王者海南のエースとして、

1年の頃からトップを走り続けてきた、

NO,1プレイヤー 牧真一に対しても、

この試合を通じ、今の自分は決してひけをとってないことを実感する。

というのが、このシーンの本当に簡単な解説です。
(しかも赤木は、この試合中に足を怪我してるんです・・・。)

ただ残念なことに、僕以外の人でスラムダンクの名場面NO,1に

このシーンを選ぶ人に会ったことはありません・・・。

共感いただける人がいたら嬉しいですね。

そんなこんなで、熱く語っていたら、すっかり長くなってしまいました。

興味のなかった人はごめんなさい。

でもまた語らせて下さいね。

著者写真

石川 恭平 ishikawa kyouhei

(株)ホーム企画センター
住宅事業部

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