水族館ダブルヘッダー②(^O^)

石川

こんにちは。

小学生の頃以来で、

千歳のインディアン水車を見に行った石川です。

前回の水族館ダブルヘッダーの続きです。

午前の部の小樽水族館から、大急ぎで帰宅し、長男の帰りを待ちます。

そして長男が帰ってくるやいなや、

15時をすぎた頃に、閉館時間が17時の『千歳水族館』に向かいます。

そして水族館に到着したのは16時。

閉館まであと1時間。時間との勝負です!!!

数日前のニュースで、『今が鮭の遡上のピーク。』と見て、

久しぶりに川を上る鮭を見たかったんですよね。

外が暗くなる前にインディアン水車を見に、水族館の裏の川へ行くと・・・。

遡上してる鮭がいるわ。いるわ。

 ←写真からは大漁感は伝わらず・・・

回っている水車から常時、網いっぱいの鮭が獲れてました。

なんとこの秋にインディアン水車で獲れた鮭は、

なんと・・・

10万匹以上!!!とのこと。

そんなにいっぱい帰ってくるんですね。

他にも新しくなった館内には、

子供達が大喜びのタッチプール。

ここではドクターフィッシュと呼ばれる魚が触れます。kiss

水槽に手を入れると・・・。

あっという間にこんな感じ。

手の角質を食べてくれるようで、かなりくすぐったいです。

そして水族館の目玉は川底が見える水槽です。

今回は小さい魚はたくさん集まっていましたが、大きい鮭の姿は見えませんでした。

ピークの時は、水槽を埋め尽くすくらい鮭が見えることもあるそうです。

 ←きっとこんな感じのはず。

時間ギリギリであっという間でしたが、見どころがたくさんでとても楽しかったです。

鮭の時期以外はどんな魚が見れるのか?、

また別の機会に行ってみたいと思いましたね。

『千歳水族館』おススメです。

※ ブログ仲間のニコママ林さんと内容が被ってますが、マネしたわけじゃないですよ!!!

著者写真

石川 恭平 ishikawa kyouhei

(株)ホーム企画センター
住宅事業部

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