ひなたの家
HINATA NO IE家族を包むあたたかな陽
「広さよりも、自分たちらしさを。」
思い描いた暮らし
限られた予算と広さでも、自分たちらしい暮らしを大切にしたい共働きのご夫婦。駅近の利便性を取りつつ、休日は家で過ごす時間を充実させたい。決まった間取りに縛られず、子どもの成長に合わせて、空間を使い替えていきたいと願いました。
suminoie の提案
33坪の狭小敷地に、必要十分を。光あふれる2階LDKと小さなテラスで内と外をつなぎ、用途を決めない“大きなひとつの空間”に。書斎にも、ギャラリーにも、子どもの遊び場にも姿を変える。
こうして、この家になった
ソファから見上げれば、テラスが切り取る青空。家族の「今」に合わせて、自由に形を変えていける家。
── この家で、ひなたに包まれて、のびやかに生きていく。






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