旭川出張レポート⑥旭川デザインセンター訪問

かなり前になりますが、
友達と新規開拓のcafe
東区の「辻バル」さんでランチ
してきました、林 瞳です。

どれもおいしかったですが
特に友達がたべていた
カレーが絶品でした♪

また行きたいです☆

さて、今日の本題です。

6月の旭川デザイン視察ツアー
の続き。

最後の3日目の午前は
旭川デザインセンタ―に
訪問しました。


どんな場所かと言いますと…
日本国内でも屈指の家具産地
である旭川の家具やクラフトが
集結する複合施設なのです(^^)

ですので、インテリアや家具好き
さんには、是非足を運んで
頂きたい場所☆


勿論展示家具は全て
実際に見て触れて購入する事
も可能です。

旭川地域の家具やクラフトの
メーカー約30社の展示ブース
があります(^^)/

建物も素敵ですよね。
エントランスは大きな螺旋階段
で二階建て。


かなり大きな施設です。

ちょうど今の時期は
シーズン企画展で
「IFDA Prototype Stories」
 — アイデアが、
家具になる。試作の舞台裏。

という展示会が開催中でした。

私達も一通り見学させて
頂きました。

名作チェアがたくさん並んでおり
椅子好きな私には心躍る展示
でした♡

そして、歩くとほどなく雑貨や
クラフトの展示販売コーナーが。

素材にこだわった美しく
機能的な商品が多々。


またデザイン性、遊び心の
ある商品も沢山あります。


個人的には有機的な形状の
木素材の照明達が気になり
ましたね♪

二階には家具メーカーの常設
展示ブース。

それぞれのメーカーの特徴が
見て取れます。


そして、こちらはまさに
前日家具工場で加工している
様子を見学したばかりの
先を細く見せる棚!

実際に製品化して空間に並ぶと
こんな仕上がりなのね!と
感動。

本当にラインが美しい。
本を並べた時にも間仕切りの
厚みを最小限におさえている
のが良くわかります。

こちらは旭川と言えば!
な代表格メーカー
カンディハウスブース

札幌にも店舗がありますが、
上質な家具に出会えます。

長く愛される理由がわかる
品々ですよ。

そして、さすがのアルフレックス!
規模もデザインも圧巻。

世界の名作ですからね。

洗練されている家具の
代表格ではないでしょうか。

トレンドを常に先端をいき
且つ流されない王道でもある
ブランドです。

匠工芸のブースも広くて、
色んな椅子やテーブルに触れて
体験できます。

美しいフォルムの物が多々あり
落ち着いた印象の長く使える
家具をお求めの方におすすめ!

他にも色や素材で遊びたい方
のためのオーダー家具なども。

工場見学をした
ウッドワークスさんのブースも
もちろんあります。

別ブースには椅子コレクションも
あって、とても楽しめる
ミュージアムのようなショールーム
です。

旭川に訪問の際には
ぜひインテリア好きさん、
家具を探している方、
お立ち寄りくださいね☆

次回は旭川レポのラスト回。

東川町の一番楽しみにしていた
下田 結花 さんの自邸訪問

お楽しみにー(^^)/

旭川出張レポート③ホテルOMO7旭川&工場見学

今日も前回記事の続きで
旭川出張レポを続きます
林 瞳です。

私は同じく札幌からこの
ツアーに参加したFさん&
東京から参加のⅯさんと
ご一緒のホテルでした。

朝食を一緒に食べてます♪

そして、荒井詩万先生たち
ご一行は別の星野リゾートの
ホテルOMO7旭川に宿泊
されていたので、この後合流した
際にせっかくなのでこの
ホテルのインテリアも見せて
頂きました。

ダークトーン&アールを
随所に用いたインテリアが
魅力的。

そして、この期間は限定の
ライティングで非日常感のある
演出がされていました。

こちらは一階のフロアです。

カウンター下や棚上、棚下の
ライティングがとてもお洒落。

光源をかくしながらも木や
緑をうつくしく照らしています。

思わずクスッとわらってしまったのが
旭川と言えばラーメンが有名
なので、ラーメンどんぶりを
使ったペンダントがある事。

のぞきこまないと気が付かない
さりげなさなんですが(笑)

エントランスロビー内に
吊るされていたペンダントです。

全体的に随所に家具や造作壁に
アールが用いられている事で
空間にやわらかさを感じます。

灯りの使い方がとても上品。

間接光を中心に演出。

ホテルインテリアは非日常と
いえども住宅に参考になる
ライティングが多々あります。

この後荒井先生が、せっかくだから
宿泊部屋のインテリアも見て
見て!と誘ってくださり、
お部屋に訪問。

カラフルな貼り分けと
どんぐりのような可愛いペンダント。

これは勿論住宅に用いる事は
なかなかない色合わせですが
それこそホテルのような非日常
だと楽しめますね♪

さて、この後皆で家具の
工場見学に出発。

二日目は3つの工場見学を
予定しておりました。

今日は一件目の某家具工場。
地場の工場で、若手からベテラン
の職人さんまで抱える工場を
特別に見学させていただきました。

曲げ加工をほどこした家具に
メラミンを圧着する工程を
見せて頂いたり、、、

プログラミングで設定した
内容で機械を動かし、木材の
加工をしていくシーンなど
普段見る事のないレアな作業を
見せて頂きました。

家具ができるまでって本当に
数多くの工程を経ているんです。

次回はこの後訪問した
北の住まい設計社さんをご紹介。

お楽しみに~(#^.^#)

東京店舗視察③~louisPoulsen/Francfranc/call

今日は以前紹介していた
東京インテリアショップ巡りの
続きを掲載いたします
林 瞳です。

まずみて下さい!
それこそ今日ご紹介する
青山にあるミナペルホネン
のショップ「call」さんにて
購入したトレイとポストカード

クジャク?の柄だと思う
のですが、私は実際の
鳥が実は苦手ですが
鳥のモチーフは好きで(笑)

このトレイも一目ぼれ。
家に持ち帰ると「怖い」
「ちょっと気持ち悪い」
と言われましたがwww
私的には凄く素敵!と。

後でショップのご紹介も
致します。

さて、今日はまず世界的に
大人気名作の
ルイスポールセン!

特に人気のPH5のペンダントは
皆さんどこかしらで見たことが
あるのでは?

私が育った実家のダイニングに
つけていたのでとても愛着の
ある照明です。

ポールへニングセンが
デザインした名作。

見慣れていましたが改めて
美しい間接光と光源が見えない
などの工夫も名作ならでは
だなと思います。

実家のPH5

また、この他にも名作の
アーティチョーク、
スノーボール、パテラなどの
実物もみる事が出来る店舗。

おうちに名作照明を
お迎えするならば是非実物を
ご覧頂く事をお勧めします!

そして、札幌にも何店舗か
あるFrancfrancですが、
青山店は規模が大きいので
見応えありました。

まずパッと目を引いたのが
天井からフェイクフラワーが
沢山吊るされていて、
花束みたいで素敵!

フロアが二階までつながり
らせん状の階段がテラゾー柄
とスモーキーなピンクで
とても可愛かったです。

アートや家具等の展示も
かなりありました。

昨今の韓国インテリアの
カラフル系の流れをくんだ
アイテムが多く感じましたね。

そして、冒頭にお話しした
ミナペルホネンのショップ
「call」がこちら。

スパイラルビルの5階に
あります。


ミナペルホネンとは
日本を代表する
世界的デザイナーの皆川明さん
のブランド。

タンバリンのモチーフ柄が
とくに有名ですよね。
知らない方は北欧ブランド
だと勘違いしている方も
いますが、皆川さんはしっかり
日本人の方です。

本当に素敵なテキスタイル
デザインを生み出していて
私は昔からファンです。

その「call」
私は二度目の訪問。

店舗には衣服や生活雑貨が
沢山あります。

タンバリン柄のタイルを
ふんだんに使ったエントランス
もとても素敵!

和洋折衷な雰囲気。

インスタは→こちら

この東京インテリアショップ
めぐりでは私も菅原さんも
(新旧体力あるコンビ(笑))
2万歩以上あるきまわって
さすがにちょっと休憩という
ことで、最後はこのcallの
CAFEにておやつタイム。

タンバリンシリーズの
可愛いお皿やミナのカップで
だされるスイーツが可愛くて
見惚れました。

天井はドーム型に上がっていて
ここにも素敵なタイル貼り。

インテリア的にもおもしろく
見ることろどころが
ミナペルホネンワールド
でしたね。

あっという間の一泊二日
でしたが、回れるだけ回って
これましたね。

正直、水曜定休とかぶり
今回見れなかったショップも
かなりあったのでまたの機会に
リサーチ予定です。


今日は東京出張レポ最終回
でしたー(^^)/

東京店舗視察②~NOYES/byInteriors/Boconcept 

先日、東京出張土産で
一緒に行った菅原さんに
オススメしてもらった
Mr.CHEESECAKE さんの
バスクチーズケーキを
買いました、林 瞳です。

控えめに言って最高!な
お味でして💛
濃厚で食べ応え有り♪
めちゃくちゃタイプな
バスクでしたね☆

教えてくれた菅原さんに
感謝(^^)

さて、今日も東京出張の
際にリサーチしてきた
インテリアショップご紹介。

今回は以前から知っては
いたものの実店舗に行くのは
初めてだったソファ専門店
「NOYES」ノイエス へ。

こちらは名古屋の自社工場で
職人が一貫生産する高品質な
国産ソファブランドです。

150以上のバリエーションを
持つ高いデザイン性と、
人間工学に基づく座り心地、
最長10年の長期保証が特徴

私達も色んなソファに座って
みて座面の硬さや座り心地
など感じてきました。

布地も豊富ですし、きっと
お好みのソファをオーダー
出来る事間違いなし!な
お店ですね。

他にも店舗が多々あります。
札幌にもできたらいいのに…

→こちら

続いて訪れたのが
斜め御向いにあった
「by interiors」

こちらの会社は東京や大阪に
実店舗があり、大阪の
「e’interiors」は

世界最高峰のイタリアブランド、
ボッフィ、デパドヴァ、
サルバトーリ、
リビングディバーニ
をも扱いも!

この青山店では私が
とても気になったのが
オリジナル家具でこのチェアの
脚が珍しいネイビーで…
店員さんに聞くと、
「実はこれ初の藍染めなんです」
との事

他にもこの人工芝の上に展示
されているシリーズは
屋外で使える素敵な家具も。

輸入家具もオリジナル家具も
豊富に扱いのあるショップ
ですね。

→こちら

今日の最後は
「Bo concept」

以前は札幌にもリビングハウス
に隣接してあったのですが
今は実店舗がみれないので
東京に行った際には私も
なるべくチェックしています。

店舗も大きいですし、展示品の
数もコーディネートされた
ブースも沢山あるので
実際の空間イメージがとても
しやすいのも魅力。

北欧のミニマルな機能美をベースに、
素材や色を選べて、
カスタイズ可能♪

都会的で洗練された
デザインが特徴。

美しさと機能性を兼ね備えた
空間に馴染む
スタイリッシュなモダン家具。

それにしてもやっぱり
トレンドの傾向としては
丸みのある家具、グレージュや
テラコッタ系が多くなり
ましたね。

以前イタリアのミラノサローネで
見てきた家具がだいたいいつも
二年遅れ位でトレンドとして
国内に来ると言われていました。
その通りになってきました♪

まだ実は他のショップも
ご紹介したいので次回まで
続きます(^^)/

今日も東京出張レポでした!

札幌デザイナー学院の卒制展レポート2026

3日に一度のペースで
ブログ更新してましたが
一日遅れました(TT)
すみません!💦
先にお詫びを!

さて・・・

最近自宅の玄関収納の
上のディスプレイを
変えました、林 瞳です。

シンプルな白いニ型の
玄関収納で、取っ手レス
の仕様のわが家。


今回はかなりカラフルな
イメージに一変しました☆

BAUHAUSのポスターにあわせ
その中にある色をひっぱり
小物を新調してコーデ。

元々あった小物もあわせて
飾りなおしました。

遊び心のあるアイテムや
元気がでるカラフルアイテム
は来客時や帰宅後に
気持ちが明るくなるかなと♪

ちなみにこのコーナーは
色々とマイナーチェンジを
していますが、元々住んだ
頃には私はモノトーンの
コーデにしていました。

時がたつにつれてシルバーより
ゴールドアイテムをいれて
みたり、白い壁にカラフルな
水彩画タッチのポスターを
背景に貼りこんでみたりと・・・

同じ場所でもアレンジして
雰囲気をがらりと変えて
楽しんでいます。


ここからしばらくはちょっと
カラフルアイテムと
従来からある
物をMIXして楽しみます。

さて、今日の本題です。

2月は実は二つの専門学校
の卒業制作展を見に
行ってきました。

若い感性やこれからの
時代を担う学生の作品って
観るととても刺激になる
ものなので。

今日はまずその一つ、
札幌デザイナー学院の
卒業制作展をご紹介。

当社のコーディネート室の
七戸さんの母校でもあります。

まず私が一番素敵!と思った
こちらの作品♪
グランプリ作品です。

モノトーンのイラストに
溶け込むようにたまたま
この日の私のコーデも
モノトーンだったので
記念に撮りました(笑)

(仕事の後、娘もアートが
好きなので作品を見るのは
刺激になるかと思って
一緒にいきました。)

この学校には

イラスト・キャラクター専攻
ゲーム / 3DCG専攻
グラフィックwebフォト専攻
ファッション専攻
インテリア空間ディスプレイ専攻

などがあります。

色んな課の作品展示を一気に
みる事が出来ましたので、
個人的に気になった
作品をここで掲載させて
頂きます。

特徴的なファッション専攻の
作品は私も娘も凄く興味
魅かれました。

この作品はレトロ喫茶に
でてくるクリームソーダや
懐かしのプリンをイメージした
服をデザインしていて
面白いし可愛かったです。

最後のブースに一番私が
観たかったインテリア専攻の
作品が。

店舗デザインや架空施設の
提案などが模型やパネル
動画にて展示されていて
どれも面白かったです。

表現の幅が昔とは全然違い
今はすごく発達しているので
見応えありますねー。

展示会の後はひさしぶりに
大きな唐揚げが食べたく
なり、娘と布袋へ。

昔、20代の頃に電車通りの
9丁目付近に住んでいたころ
当時ボロボロ店だけど美味し
かった「布袋」によく食べに
行ってました。

今はアパホテル一階に移って
こんな新しくなって
いたんですねー。

今も変わらず、麻婆豆腐と
唐揚げと水餃子とご飯、
味噌汁などついて1200円
というコスパの良さに
感激して食べました♡

美味しかったですー(^^)/

次回はもう一つの卒業制作展
「北海道芸術デザイン専門学校」
の卒制展をご紹介します。

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今すぐ見れるモデルハウス
くらしをデザインする家
iloilo八軒

スカイラウンジのある家
来場予約は→こちら

期間限定オープンハウス
「灯りの家」

来場予約は→こちら

silktreeにて開催「暮らしに寄り添う灯り展」レポート

今回コロナになった間に
ちょっとうるっときました
エピソードを1つ、
ご紹介させてもらいます
林 瞳です♪

寝室に監禁されていた私に
白だしで作った卵雑炊を、
ドア前に運んできてくれた娘。

洗い物がでないようにちゃんと
紙コップを使って入れてくれて、
なんか可愛くしようとマステで
旗作って指してくれてました🤣♥️

更に耐熱対策の二枚に重ねたカップ
かと思いきや、上にスライドして
っていうからやってみたら…

LOVE♥️ってメッセージが
書いてた!

母ちゃん幸せ~(*´艸`*)❤

なんて優しい娘!←出た!親バカ
こんないい子いるかねって思い
元気出ましたwww

さて、コロナ監禁生活から
晴れて脱しまして、この
ブログを書いております。
皆さんも季節の変わり目、
ご自愛くださいねー。

それでは今日の本題です。

カフェsilktreeさんにて
開催されていました
「暮らしに寄り添う灯り展」
のレポートをさせて
いただきます(#^.^#)

silktreeさんというカフェには
以前行ったことがありました。

とても素敵な古民家再生
のcafeです。
その時の記事は→こちら

この度、このカフェにて
suminoieオーナーさんであり
インスタ投稿も積極的にして
頂いているsbgk_0212さんの
叔母さま(フランス在住)が
蚤の市的な出店をされるとのことで
足を運びました。

その時のsbgk_0212さんのPOSTが
→こちら

この叔母様のお話はよく
お聞きしておりましたが
今回フランスから素敵な物たちを
連れて出店とあらば
絶対行かなくちゃ!と
楽しみにしておりました♡

ちなみに仕事日の昼休みに
ダッシュで向い、見に行った私(笑)
良くいわれますがとにかく
せっかち&行動力の人なんで
www

同じく別日にコーディネーター
高畠さんも昼抜けで
行ってますwww

せっかち組は時間なくても
とにかく時間作って
行きたいんです(笑)

この度、そのフランス蚤の市と
合わせて3名の方が出展。

叔母様と聞いていたので
ちょっとびっくり!
お若くて素敵な方♡!

出展名は
Le grenier de Saint Leu(フランス雑貨)
ル グルニエ ド サン ルー


フランス人のご主人もご一緒で
とても素敵なご夫婦です❤

そして、、、、フランスの物たちが
可愛すぎる!!

年代物のフランスビンテージの
カトラリーや食器の数々。

どれも愛らしくて手に取って
みるとほっこりするような
アイテムの数々。

私は中でも色合いがもう
ツボすぎた、こちらのビンテージ
のカードを二枚と、うさぎの
型を購入しました☆

シルクスクリーンなのかな?
凄く味のある、しかも相当昔の
物なのに発色も綺麗なイラスト。

薄紫とかブルーグリーンに弱いので
ドストライクでした。

ちなみに高畠さんが
前日に購入したこちらの
琺瑯のお弁当箱。

凄く素敵!白×深緑のなんとも
いえない味わいのある柄ですよね。

ミニマリストの高畠さんが
一目みて気に入って
購入したのも納得!

他にもこちらの

蕾のあかり(小さな灯)さんの
ブースも素敵でした。

オリジナルのスタンドライトが
どれも一点一点の顔があって
すごくこだわりを感じます。

寧日と灯 (ロウソク)のブースも
透け感がうつくしいキャンドルや
色合いが独特なものもあって
見ていてほしくなるものばかり。

こちらでも私はこの左の
キャンドルを
購入しました(*´艸`*)❤

家の壁色に合いそう!
と思いまして。

高畠さんも白いキャンドルを買って
いました。
先ほどの写真にもうつって
いましたね。

カフェsilktreeさんのインスタでも
この催事の様子をみていただけます
→こちら

いかがでしたか?

こうしたインテリアや雑貨系の
催しは、私たちコーディネーターは
インテリア感度を上げるために
色々な機会に足を運ぶべき!
と思いますが、
勿論仕事ではなくても
つい好きで見に行っちゃいますね♡

今日は素敵なイベントレポでした。

「こだわり盛り沢山!リゾートモダンな家」A様邸④

次の水曜に新しいソファを
お招きする林 瞳です。

今のソファは9年前に購入。

当時東京のSOFASまではるばる
行って選んだソファです。
(今は無くなってしまった
メーカーなのです(TT))
このソファ、とても
愛着有りました。

9年前がこちら。


好きな2色でオーダーして
作って頂いたソファ。

最近はクッションのせすぎて
背もたれも見えない感じ
つかってましたが…

本来は背クッションも
デザインの一部という形の
ソファでお気に入りでした。

見ての通りかなりヘタって
汚れも取れなくなって💦
9年の歴史を感じます。

座が座るとかなり凹んで
しまうようになったので
仕方ありません。
ありがとう、ソファ。

ちなみに私のソファ遍歴、
20代後半で住んでいた家でも
今とおなじSOFASの二人掛け
を愛用していました。

この時の家ではモノトーン×
オレンジ×茶をテーマの
インテリアにして住んで
おりました。

懐かしい…20年も前の
写真なので画質ひどくて
すみませんが、、、
父が設計したデザイン賃貸ビル
のメゾネットの部屋に住んで
おりました。

ライフステージの変化で
家族との暮らしのスタイルに
なっていくと、
私だけの好みで物を
選べるわけでは
なくなるので、選択肢は
段々変わってきますよね。

更にマンションなので大き目の
モノは置けないのですが
次はunicoのソファをお迎え
する事に。

またおいおいご紹介します☆

さて、今日の本題です。

前回記事の続きで
A様邸のご紹介も今日の第4話で
最終回。

前回は二階のホールまであがって
見て頂いたところで
終わっていました。

吹抜けに面したアイアンと
木の手摺は以前も
見て頂きましたね♪

一階同様、A様邸のドアは
天井までのハイドアですっきり!

こちらは二部屋の子供部屋。


とても可愛いカラフルな
アクセントクロスがまず
パッと目を引きますね。

仕切ることもできるよう
引戸を設置されました。

上のお嬢さんは赤やピンクが
大好きという事で、左の
お部屋がピンクの壁に
物入内が真っ赤♪

下のお嬢さんは1歳に
なるというまだ赤ちゃん
ですので、黄色とオレンジ
という組み合わせでご夫婦が
セレクトされました。

上のお嬢さんはおうちの
お引渡しの時に、
おうちのどこが一番好き?と
聞いたところ、
「赤のお部屋」と大喜び♪
可愛いですよね。
再度ホールに戻ります。

二階ホールには一階とは別に
ご家族専用の洗面台があります。

今は小さなお嬢さん二人。
お年頃になったら一階の
洗面台が混雑しそうですし
二階にもあると何かと便利。

そして、二階のトイレから出て
すぐの場所に位置しているので
トイレ後の手洗いとしても
勿論活用できる場所です。

また、収納の充実度もうかがえます。
二階ホールにはご夫婦のお洋服を
収納するクロークが。

片面にはパイプを上下に設置。
トップスとボトムス、もしくは
シーズンオフとオンで分けて
使う事も出来ますよね♪

最後に見て頂くのが
主寝室です。

こちらのお部屋の床は
タイルカーペットを
ご希望されました。

テーマがリゾート感
というだけあり
こちらのお部屋のアクセントは
ボタニカル柄のクロスを
セレクトされました(#^.^#)

確かに雰囲気がホテルライクで
リゾート感のあるクロス。

素敵ですg

壁面の収納内には布団を置いたり
お子様の部屋の間仕切り引戸を
収納できるようにしております。

一通りすべてのお部屋を
ご覧いただきました(#^.^#)

ここからは今度は
夜に現場を訪問して
照明をつけた時の雰囲気を
見て頂きます♪

まずは第一話の①でご紹介した
ご主人の筋トレ部屋。

ガレージを眺めることができる
窓からの眺め。

お気に入りの車やバイクを眺めながら
筋トレしたりフィギュア鑑賞や
DJブースで趣味を楽しむことが
できます。最高ですね!

続いてLDKの雰囲気。

テレビ上の間接照明や
奥の食器棚の間接照明も
夜だとより際立って
素敵です(^^)/

更には一階の洗面。
こちらも夜見ると、上下配光の
ライティングだけで充分な
明るさを確保できます。

しかも直接光ではないので
目にはまぶしくなくマイルド。

大理石柄の美しさも
際立ちますよね♪

トイレ内にはA様御支給品の
お洒落なトイレ紙巻き器が
ついておりました。

インテリアリモコンの下に
雰囲気ピッタリの
二連のマットなグレージュの
紙巻き器がとてもお洒落。

ちなみに食卓上のペンダントライトも
やっぱり夜見みるとより美しいですね!

更にテレビが設置された
状態も撮影できました。


72インチだそうですが、もう
壁からはみ出る勢いの
サイズ感(笑)

大画面羨ましいです(^^)/

最後に玄関からリビングに向かう
通路のエコカラットと
コーニス照明。


うん、ラグジュアリー!!
最高ですね。

これは来客の際にも
確実に自慢したくなる場所。

素敵な空間ですよねー♪

いかがでしたか?

A様、ブログ掲載ご協力
誠にありがとうございました。

私は直接担当ではなかったものの
現場にも足を運ばせて頂き、
また担当スタッフからも
色んなお話を聞いておりましたので
書きながら自分自身も
このおうちの良さを堪能しながら
楽しくなり、筆が進みました。

またこれからもこのおうちの
暮らしぶりをぜひ
発信して下さればと思います。

住んでからもどうぞ
よろしくお願いいたします!!

ではではー
ありがとうございました☆

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リクシルインテリアコンペの
金賞受賞記念として
八軒ilo-iloモデルの
おうち見学会を行っております。

渾身のモデルハウス

完全予約制で、
私達コーディネーターがご案内。

ご予約は→こちら

まるでパリ!な雑貨店「CONSERVA CAFE」

カラフルな物に弱い
林 瞳です♪

自宅のインテリアもそうですが
「色」が大好きなんです。

最近お迎えしたお花も
とてもカラフルです(^^)/

二色のケイトウと、白い
トルコキキョウ。
すっごく可愛くて一目みて
「はい君ら、うちに来なさい!」
って思いました♡

同じく、こちらの紅茶。
レモングラス×バタフライピー

知ってる方も多いと思いますが
元もとても美しいブルーですが
レモン汁を垂らすとたちまち
さらに鮮やかなパープルに
変色します。

なんと素晴らしい!
見てるだけで気分が上がる
飲み物ですよね♡

色から貰うパワーって
確実にあると思います。

好きな色を身に着ける
喜びでワクワクしたり。

メイクでもファッションでも
インテリアでも料理でも
そうした色の影響って
とても大きいと感じて
日々生きています。

そんなわけで、カラフル好きな
林が、今日はカラフルで
可愛いお店をご紹介。

実は先月の私の誕生日に
友人がプレゼントしてくれた
クッションがあまりに可愛くて、
どこで買ったのか聞きまして。

どう考えても私のドストライク
な色柄でさすが友人、わかって
ますよねー。

そして、教えてもらった
そのお店がこちら!
「CONSERVA CAFE」さんです。

気になり早速お店に
行ってきたんです。

お店の前についてすぐに
「あ!私の好きな色合い」
ズキューンとハートを
射抜かれました(笑)

中に入るとまるで海外?
パリのアトリエみたいな
素敵空間が広がっていて…

私のアドレナリンが
急放出!(笑)www

そして店主のYOKOさんの
すごく気さくなお人柄。
そこにも魅かれました♡

はじめましてだったのに
すっかり二時間近く
居座らせて頂き二人でずっと
インテリアや色の楽しさに
ついて語り合うという(笑)

店内にはYOKOさんが自ら描かれた
素敵すぎるアートが沢山。

壁の色もアートの色もとても
色彩豊かで楽しくて可愛い
ものばかり。

一つ一つじっくり見たくなる
ギャラリーのようなお店。

私も頂いた、クッションの
コーナーもわくわく!


YOKOさん、なんでも作ります。
可愛くて個性豊かな布を
ずばぬけたセンスで組み合わせ
作品を生み出しています。

他にも布モノ、ビーズなど
クラフト系のアクセやインテリア
アイテムなどがたーくさん。

お店の壁色も何度も塗り替えて
いるそうです。

私も娘の名前は「色」に関係した
名前をつけているほどでして。

店内には

「色と暮らす」
心地よいと思う色は人それぞれ
色のパワーは目から心に届き、
人の感情や感覚にはたらきかけます

と書いていました。

激しく同感(^^)って
思いましたね。

見ていて本当になんていうか
パワースポットじゃないけど
そんな感じでワクワクで
楽しい気持ちになれました。

以前海外の蚤の市などでも
色々と買い付けしたという物も
同じように店内に並んでいます。

私はこちらにあった
とても愛らしい絵皿
に一目ぼれ。

海外のビンテージ絵皿。

自宅にはこの絵皿とYOKOさんの
アート、そしてビーズのブローチを
購入してきました。

絵皿とアートの一枚は
家の廊下に飾りました。

ブローチはお気に入りのガラス棚
の中にしまい、淡いラベンダー色の
服の時に使う予定。

ショッキングピンクのアートは
ファミリークロークの枕棚上に
飾りました。

素敵なお店との出会い。

シンプルが今トレンドに
なっていますが、
皆が皆それではつまらない(笑)
と個人的には思っていて、
みーんな個性があっていいし
十人十色

この記事を読んで、
行きたい!と思った方は
是非素敵な色にあふれる
パリの異国空間さながらな
こちらのお店に足を運んでみて
下さいねー(^^)/

お店のインスタ→こちら

YOKOさんはインテリアの
スタイリングなども手掛けて
いらっしゃるので、
ご本人に
お願いすることも可能です☆

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リクシルインテリアコンペの
金賞受賞記念として
八軒ilo-iloモデルの
おうち見学会を行っております。

渾身のモデルハウス

完全予約制で、
私達コーディネーターがご案内。

ご予約は→こちら

久々、林瞳の自宅インテリア紹介♪

最近、お魚を食べる機会が
増えました、
林 瞳です♪

お肉よりもお魚を食べたい
お年頃(笑)なのと、子供にも
なるべくお肉ばかりではなく
お魚の美味しさを知って
貰いたくて。

以前から良く行く一和鮮魚店。

お刺身を買う事が多くて
わが家の食卓にも登場率が
高いです。

二週連続で休みの日には
こちらのお刺身を。

この日は私の大好きな
ホタテと、しめさば、
なめろう♪

それでも唐揚げも沢山
あげました(笑)

そして、最近当社のLABに
ランチを食べにいらして
いたリピーターさんのマダム
にお聞きした東区の
「エスジルシ」
という干物やさんがとても
美味しいと!

早速私もそのお店に行って
みました。

おすすめされた
「真さばの一夜干し」の
大きいのを買ってきました。

これはシンプルに美味しい!!
娘も絶賛でした。

色んな干物をつくられていて
とても丁寧な仕事ぶりを感じ
ました♪

今度はまた別の物も
買ってみようと思います☆

さて、今日の本題です。

今日は久々に
自宅の
インテリアを紹介。

大して変わり映えのない
わが家ですが・・・

先月インテリアセミナーを
行ったばかりですので
ちょっとそのポイントも
踏まえながらお話しします。

まずは我が家のクッション。
左に3つ、右に2つ
置いています。

クッションは3個、または5個が
おすすめ
という事をよく
お話しします。

奇数の方が左右同数のかっちり
しすぎる印象よりも非対称に
することで遊びがうまれ
リラックスしやすい空間に
なるからです。

わが家は元々3個でしたが
家族が各々集まった時に一個
つまんでラグに枕として置き
寝転んだり、、、


はたまた一個を寝せて
ソファをベッドにしたり・・・
と、あっという間に
クッションが少なく
なるので、最終的に今は5個(笑)

本来はこのサイズになら
3つで十分だと思います(笑)

あとは、クッションの色味は
周りのモノとリンクさせる

といいというセオリーも。

パッと見て頂きわかるように、
カラフルなわが家の空間には
赤やオレンジ、ブルーグリーン
などの色が周りに見えます。

手前のテーブルランナーや
ダイニングの壁面の色、
アートの中にも。
キッチンブースにちらりと
見えるさし色の赤も。

また、クッションの中には
ちょっと変形のモノや
素材違いなどを入れると
遊びが出ます。


わが家の場合だとこの
ワンちゃんモチーフの
クッションや、一回り
小さい黒レザーのものが
それにあたりますね。

続いて、色数のお話し。

どの空間にも言える事ですが
モノが沢山あるととにかく
雑多なイメージになります。

モノが無ければ勿論
スッキリしますが、
ある程度モノを置いたとして
ごちゃついて見せたくない
場合は・・・

しつこいようですが
やはり色数を絞る、決める!

カラフルな家だなーと
思われるわが家もよく見て
頂くとダイニング家具は
真っ白で統一。

壁と窓のロールスクリーンの
色は同色に。

アートの中にちりばめられた
色も全部よく見ると周りに
ある色で構成されています。

ちなみにアートを飾る高さは
アート中心が床から1500mmが
ベスト
とされていますので
それを目安にしています。

選ぶときに、単品で素敵!
可愛い!と思ってもあまり
飛びつきません。

ファッションもインテリアも
そのアイテムだけが良いと
おもっても買うのは要注意。

それが全体のバランスを
考えて浮かないか、マッチ
するかコーデを頭に思い浮かべて
から買うようにすると失敗が
ありません。

わが家はリビングのテレビ面
の家具も白で統一。

というか・・・
正直結婚した20年以上前
からずっと家具は同じものを
つかっているんで💦

その当時白で統一していた
名残で・・・
全部買い換えたら
相当かかるのでそのまま
後で増えた家具も白で
来ている現状です(笑)

あとは、家具が白いのですが
よく見るとわが家の壁面は
白の面積が結構少ないです。


どうしても家具が白いと
寂しくて冷たい印象に
なりがちなのが嫌で
ゆか以外にも木目材を
入れたいなと。

木目のあったかい色味を
壁面にも足す目的と、
有孔ボードで見せる収納
にもしたかったので、シャビ―
ボードを採用。

有孔ボードの穴にフックを
つけて登山グッズや趣味の
ものをつるしたり、チェーン
ライトをひっかけています。

主人のロードバイクと
スケボー(ロングボード)も
スタンドに見せる収納。

木目の壁面にしたことで
アウトドアな雰囲気とか
山小屋風な感じ
でリビングの
一角の世界観を変えた
コーナーを演出しました。

この壁面の上部のスリットは
裏にファミリークロークが
あるので、通気性をよくする
為にあけています。

今日は久しぶりに自宅の
ご紹介でしたー♪(^^)/

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パッと目を引く!室内窓のススメ☆

先日久々に餃子製造所に
行きました!林 瞳です♪

東区にある石造りの本店
によく行きます(^^)

ボリューミーでジューシーな
大粒焼き餃子とタレザンギ
のついた定食にしました☆


ちなみにこの日は注文
しておりませんが、
ここの水餃子も最高です!

この日は定休日だったので
このランチの後には
おやつに和田珈琲館へ。


こちらもメニューも豊富で
リピートしているお店。

スイーツはどれもとても
美味しくて濃厚で大好き♡

私は3種のデザート盛り合わせ
にしました。

バスクチーズケーキと
杏仁豆腐とチョコと甘納豆
のパイ。

これどれもクオリティの高い
お味で大満足でした!

主人はチョコテリーヌパフェ
にしていました。

珈琲も沢山種類があります。

このカップ&ソーサーは
ウェッジウッド
のものですが
何とも可愛いデザインです♪

さて、今日の本題です。

今日は室内窓の施工事例を
ご紹介!

当社で実際におうちに
取り入れた室内窓の事例を
とりあげて雰囲気の良さや
メリットを感じて頂けたら
と思います☆

まずはこちら。
ダイニングの奥にある
フリースペース(洋室)
との間に間仕切り壁が
ありますが、ここに大き目
の十字室内窓を。

モノトーンベースの家の
インテリアにマッチした
アクセントとなる黒枠。

子育て世代のご家族なら
奥で子供が遊ぶ様子を
見れたりします。

また、ダイニング側から
みてもインテリアのポイント
としてオシャレですよね。

遠目にみるとリビングから
一直線上の奥にあるので
奥行き感も感じられます。


ただの白壁で封じられるより
適度な解放感を得られます
よね☆

反対側から見た風景が
こちら。


例えばこちらにいる人から
みても、リビングダイニング
にいる家族の気配が感じられ
一体感のある空間に♪

続いてはこちら。

BOHOインテリアのお家です。

このお家でもリビングに隣接
したワークスペースの空間に
この室内窓を設けました。


海外風な雰囲気に。

ワークスペース側から見たら
この室内窓に面してカウンター
を作りつけました。

適度なお籠り感と、同じく
家族の気配を感じられる
空間。

木のナチュラルな空間に
黒を用いる事でグッと
締めカラーに。

チェアやダクトレールと
スポットライトにも黒を
ポイントにセレクトしました。

また、こちらのおうちは
キッチンの脇の壁に室内窓を。

このキッチンもオープンすぎず
適度なお籠り感を出しました。

ですが、この横の壁に窓を
設ける事でちょっとだけ
解放感を。

また、カフェの厨房みたいな
感じで雰囲気も良いです♪

料理中に家族がリビングの
ドアをあけてただいまー
何ていう姿もここから見える
んですよね(^_-)-☆

囲まれた感じのキッチンなのに
圧迫感は軽減。
そこがポイントです。

次はsuminoieオーナー様の
おうちの事例。

このお宅は白を基調として
爽やかな北欧&韓国インテリア
のMix♪


室内窓は奥にあるフリースペース
とリビングをゆるやかに
区切りつつも、一体感や
解放感を適度に取り入れる為

室内窓をご採用頂きました。

インテリアに馴染むように
白フレームの室内窓。


爽やかで可愛いですよね。

お子さんの様子やペットの
様子がソファ側からも
みる事が出来ます☆

いかがでしたか?

今日ご紹介しました
室内窓は全て
LIXILのデコ窓
という商品です。

新カラーとして木目も
出ておりますのでぜひ 
気になる方はご参考に♪


※リクシルHPより抜粋

ちなみにガラス部分も
色んな種類が選べる
ので
それも魅力的ですよー☆

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